専門用語自動抽出システムの開発・提供

機関等名称: 東京大学附属図書館
事例ジャンル: 図書館システム/リプレイス業務をDXする
公開タイプ: 事例
専門用語自動抽出システムの開発・提供

   令和5年8月公開
(令和4年1月提供事例)

取り組んだこと 具体的行動・試行錯誤

東京大学情報基盤センターの中川裕志教授(現、名誉教授)らの研究成果をもとに、「専門用語自動抽出システム」を一般向けツールとして開発し、2003年からサービスを展開した。

http://gensen.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/

 

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「専門用語自動抽出システムの開発・提供」(会員館限定)

※本事例は令和3 年12 月から令和4年1月にかけて国立大学図書館協会システム委員会が実施した「令和 3 年度図書館のシステムに係る事例の共有に向けたアンケート」への回答として寄せられたものです。